2015.6.19
晴れてはいないが今がチャンスで出かけてみた。やっぱ飛行機っていいよなー。しかもB787が来ていたからおもしろくなった。主翼のしなりは何度見ても優雅。
滑走路に残ったわずかの雨水をジェット噴射で吹き飛ばすシーンが、ojisanにはまる。でも、鮮鋭感がちょいたりないかな。トリミング
タケさんの思い出し帳 宮崎編
2015.6.4
気分よく晴れた日の宮崎空港。いつもの撮り場宮崎空港西。トリプル7がやってくることを知っていて撮影にきていた顔見知りの方が3人、にぎやかになった。
b787のそりに比べてb777の主翼は直線に見える。飛行姿勢は安定して安心できる。
どの飛行機のおなかも周囲の景色を反射して面白く見える。写った画を見てその場所を想像するのも楽しいもの。
着地の向きが滑走路に対して左に傾きすぎで心配したが、走行中に修正されたようだ。
海に向かって離陸したトリプルセブン。左右にそれぞれ6個のタイヤがついているのが特徴。写真下に見える直線的な雲の淵はどんな条件で作られたのか不思議に思える。気持ちいい青空で撮影できてよかった。
2015.5.8
やっぱ空港周辺はあつい。
宮崎空港の北から西にまわる予定の着陸準備態勢B787型機。まだ車輪は出していない。使用レンズ最大の焦点距離250mm、APS-C換算400mmだけれど遠すぎてぼやけている。
B737型機 だいぶ前から見ている機体だ。後方に次の着陸予定のdc8が偶然写っていた。着陸する飛行機は通常流し撮りで写す。構図とピント、シャッターチャンスに集中するから細かいものは見えていない。絞り優先 F8 SS1/1250
飛行場内や周辺の草が刈りこまれているとなんか気分が良くなる。ありがたいことだ。
新田原基地でもそうだが構図に悩むことが多い。毎回同じアングルになってしまう。このアグレスはタッチアンドゴーを何度も繰り返していたのでそのたびにシャッターを押した。
下はトリミング
ツバメに気配を感じさせていないようだ。しかしシャッター音のたびにキョロキョロリ。